無駄な足掻き ~やればやるほど墓穴を掘るのみ~

創価学会が、現代日本の諸悪の根源であることがわかってから早一か月。

元々、創価学会については、集団ストーカーなどの悪評があり、関わらない方がいい宗教団体だと、皆さんの防衛本能も働いていたことでしょう。

口車に乗せられて、入会させられた挙句、なけなしのお金や時間を奪われ、身も心も破壊されていく信者たち。

その信者からお布施を巻き上げ、豊富な資金力をマネーロンダリングなどで、更に巨大化する、宗教団体とは名ばかりの単なるカルト団体。

宗教をベースにぼったくろうとする詐欺集団のように思っていました。

ですから、都内の施設を見かけはするが、自分と関わりのない一宗教団体で、巻き込まれることはないだろうと高をくくっていました。

もし身近に騙されそうな人がいれば止めればいいのだと。

しかし、そんな詐欺や宗教カルトのような、単純な悪人集団ではありませんでした。

RAPTさんは、7月9日から「教会に侵入してきた工作員は殆どが創価学会であり、その膨大な数の信者がそれぞれ工作している」他、聖書の神様ヤハウェからご啓示を受けられ、創価学会について調べられると、出てくるわ出てくるわ、内輪の学会信徒を騙すどころか、日本中のあちこちに巣食い、日本を乗っ取っていると言っても過言ではないイルミナティだとわかったのです。

そして、今回のコロナパンデミックを捏造したのも「創価学会」との結論に辿り着きました。

RAPT有料記事487(2020年8月3日)創価学会の滅びを強力に祈りなさい。

朝の祈り会、および有料記事のパスワードのご購入

自分と関係ないはずだったのに、蓋を開けてみれば、コイツらのせいで、今の日本がグダグダに、複雑になり、悪人がのさばり、日本人が知らず知らずのうちに不幸な泥沼に突き落とされ窒息しそうなのです。

「創価学会」をキーとして調べると、各界至るところが創価学会と繋がっていてうんざりします。

TV新聞の主要メディアはもちろんのこと、Googleやツィッター社を始めとするネットの世界も抑えこみ、創価学会の悪人、悪事を隠し、揉み消してきたので、私達は、ここまでいいようにヤラレてきたことに気づきませんでした。


日本中でまだコロナウィルスについて戦々恐々としている中、RAPTさんは早々とウィルスはインフルエンザみたいなものだと暴かれ、その黒幕は誰なのか、「コロナパンデミックは大本教・出口王仁三郎の計画的犯行だった」と「KAWATAとNANAのRAPT理論」Youtubeチャンネルに動画を上げられました。

現在のイルミナティが企んでいる意図を、見事に見破って下さり、スッキリしたのです。

悪魔崇拝者たちがこぞって憧れる、オカマの変性女子、出口王仁三郎が、悪魔ルシファーから受けた予言を実現するためのコロナパンデミックでした。

そして、その働き手が、 公称827万世帯 とする「創価学会」です。

大本教は、生長の家や、手かざしが有名な崇教真光などの新興宗教の元になりましたが、実は、創価学会も大本教を真似て作られたそうです。

創価学会いわく、素晴らしい宗教だと思った「大本教の教え」をしっかりと受け継いでいるのです。

こちらから
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こちらから
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全ての悪は、大本教に繋がっていました。当然ですね。悪魔ルシファーと繋がることのできる教祖ですからね。

そのカリスマが死去し、大本教が縮小していくと同時に、創価学会がその後を継いでいたわけです。

自分が最高権力者になるためならば何でもする悪魔のような池田大作が崇拝される創価学会ですから、正に現代のイルミナティに相応しい貫禄です。


創価学会は、今の今まで、世界平和を歌う善なる宗教団体の振りをして、統一教会やオウム真理教などのカルト宗教の影に身を潜め、ある意味上手く立ち回ってきました。

しかし、ここに来て、イルミナティの中心だと化けの皮が剥がれたので、たまったもんじゃなかったのでしょう。

創価の息のかかったYouTubeは、「KAWATAのNANANのRAPT理論」の「コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!! 」の動画をいきなり削除しました。

こちらから

その後VIMEOに同じ動画をアップされましたが、VIMEOも事前通告も何もなくいきなり削除したとのこと。

こちらから

アップされて4か月以上もたつのに 、今頃いきなり削除。

動画の削除が、考えに考えぬいた最後の抵抗なのでしょうかね。

創価学会がイルミナティそのものだとバレて、RAPT信者を装う工作員の正体も創価学会員が殆どだとバレたからとしか思えません。

普通に考えれば、動画が煙たい、嘘がバレてしまう、庶民に知られたくない動画なんだなとわかるだけですから、賢い方法には思えませんがね。


こちらから

現在、動画は、ギガファイル便にあげられています。

また、KAWATA no Blogのブログ記事に、文章化されているので、内容をゆっくりご覧になりたい方は、ブログの方もご覧ください。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

こちらから
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創価学会が是が非でも消し去りたい情報であるならば、こちらとしても、是が非でも広めていかなければなりません。

と共に、創価学会の悪事をどんどん広めていかなければなりません。

どれだけ巨大な悪の存在であるのかを。

どれほど日本人が、庶民が犠牲になってきたのかを。

RAPTさんにご啓示を下さる聖書の神様ヤハウェは、この終わりの時代に、全ての悪魔崇拝者たちイルミナティを滅ぼされるご計画です。

私達庶民から見れば財力もネットワークも叶わず、あまりに巨大な悪のイルミナティですから、ここは神様のお力をお借りするしか方法はありません。

創価学会の悪事を全部暴ききって、彼らの極悪ぶりが頂点に達して、人々に知れ渡ることとなる今年、いよいよ、神様が、イルミナティの鼻をへし折って、滅ぼされることでしょう。

そのために、今こそ、神様に立ち返り、願い求めて、お祈りする時です。

もう悪人の支配にはうんざりです。

——( RAPT有料記事487(2020年8月3日)創価学会の滅びを強力に祈りなさい。より転載)—–

今回、私たちがイルミナティと称している悪なる者たちの正体が、実は創価学会であったということがはっきりと解明されました。

私たちがイルミナティの一員だと考えてきた全ての悪なる者たちが、ほとんど全員、創価信者か、創価学会の関係者であることが分かったのです。

今や私たちはその創価学会に関する様々な情報をツイッターなどで拡散していますが、創価学会のことを調べれば調べるほど、彼らがいかに悪魔的な連中で、どれほど数多くの巨悪を行ってきたかがよく分かりました。

今回のコロナパンデミックを捏造したのも創価学会だということが分かりましたし、私たち義人の中に紛れて工作活動をしている工作員たちも、ほとんど全員、創価信者であることが分かりました。

川田さんと私の家内の命を狙って事故を起こした犯人も、実は創価学会の関係者であることまで分かってきました。(詳細は、ツイッターをご覧ください。)

彼らこそが諸悪の根源であり、この世を悪の世界にしてきた張本人です。

私たち真の義人から彼ら創価学会の滅びを心から祈り、この世の中の悪を全て消し去っていかなければなりません。

そのようにして、この世の中を真に義なる世界に作り替えて、地上天国を築き上げていかなければなりません。

まさに今こそ、私たち義人の切なる祈りが必要なときです。

———————————————————(転載ここまで)————

RAPT有料記事487(2020年8月3日)創価学会の滅びを強力に祈りなさい。

RAPT有料記事477(2020年6月27日)主は常に真剣に御心を成そうとしているから、真剣に祈る者、真剣に御心を成す者に共にされる。

RAPT有料記事444(2020年2月17日)主はこの世の全ての人々の心の奥まで見通しておられるから、主がこの地に降臨した今、この世のすべての人の隠れた悪を露わにして裁かれる。


私達の周りは創価学会だらけでした。

「総体革命」の実現のために、あちこちに創価のホープが送り込まれ、この日本は見事に創価大国となっていました。

今は、創価の息のかかっていないものを探す方が困難な気がするほどです。

皆さんの目を開いて頂くためにも、侵食している創価をどんどんご紹介していきたいと思います。

日本を取り戻さなくてはいけません。

もう一歩進んで言えば、この地を悪魔の支配から、神様の支配へと変えていかなければなりません。