日本を支配する李家の末裔

この国を支配しているのは在日であり、そんなことに全く気づかない庶民を騙し、搾取し続けていることがわかってきました。
安倍首相は何者なのか ~まずは田布施システムのおさらい~

そもそも昔から沢山の渡来人がいましたから、どこかで血が混じっているかもしれませんし、半島から来たから悪人だと言っているわけではありません。
諸悪の根源は、一族で血縁関係を繰り返しながら、勢力を伸ばし、こそこそと出自を隠し、日本人のふりをして、日本人から根こそぎ搾取しようとする在日朝鮮人の勢力です。

その在日の正体が、「李家」だということがわかりました。

RAPT理論についてYoutubeでわかりやすく発信されているKAWATA氏とNANA氏が、以下の動画・記事で、歴代首相が朝鮮王族の血筋であると暴かれました。

【小泉純一郎・安倍晋三】日本の歴代首相は、旧皇族と朝鮮王族の血筋である。

それからまもなく、
繰り返される口封じ・冤罪・暗殺でもお知らせしましたが、上記記事を暴かれた10日後に、命を狙われましたが、大事故にも関わらず、骨一本おることなく、無事に救出されました。
私たち、命を狙われました。これが支配層による口封じの実態です。

在日が至るところに巣食っていることは、ネットでは常識となりつつありますが、単にたまたま朝鮮から渡ってきた悪人、だけではなくて、実は、その素性は李家である、ということを絶対に隠したかったのでしょう。しかし、暴いた方たちの命を狙うことにより、かえって、その説の信憑性が明らかになりました。

李家、李氏朝鮮というと、学校でも殆ど学ばず、お隣の国のことだからと、あまり関心はありませんでしたが、実は、この国を支配しているのは李家であり、日本を悪くしている張本人がようやく見えてきたわけです。

李王妃 方子王妃
(1901年11月4日-1989年4月30日)

日本の旧皇族である梨本宮守正と同妃伊都子夫妻の第一女子、方子王妃は、日韓併合後の「内鮮一体」を目的とする政略結婚(こちら)で、李王世子である李垠と1920年4月28日に結婚しました。
この結婚は天皇の決定によるとされていましたが 実際は方子の実家、梨本宮家から朝鮮総督に
縁組を申し込んだものだったそうです。(こちらから)

李垠 
(1987年10月20日-1970年5月1日)

こちらは、その、大韓帝国最後の皇太子、日本の王族、李垠。
李氏朝鮮(朝鮮国)が大韓帝国と改称した年に、初代大韓帝国皇帝(李氏朝鮮26代国王)高宗の七男として生まれました。(こちらから)


そして、ご夫妻には、1921年8月18日に第一子 李晋が誕生。夫妻は1922年4月に晋を連れて朝鮮を訪問しますが、日本に帰国する直前に晋は急逝。急性消化不良と診断されるが、李太王を毒殺されたと考えた朝鮮側による報復の毒殺説[がある一方で、日本軍部による毒殺説も流布されている、とのこと。(こちらから)

李晋殿下 ( 1921年8月18日-1922年5月11日 )

その後、夫妻には、玖(きゅう)が誕生しました

李玖殿下 
(1931年12月29日-2005年7月16日)

一方、日本では、1924年4月29日に、政治家 安倍寛と静子夫妻の長男として、晋太郎が誕生。1894年4月29日生まれの父親の寛と誕生日が同じとは、珍しいことです。

安倍寛と妻の静子(こちらから転載)

ご夫妻とも整った顔立ちのようですが、特に父親の寛は美男子で、「寛が銀座を歩くと柳がなびく」と言われたそうで、芸者が振り向くほどのいい男という意味のようです。(こちらから) でも、息子の晋太郎はどちらにも似ていません。

さらに、子供を授かったばかりなのに、安倍寛と静子は、晋太郎が生まれて80日で離婚してしまいました。まだ首もすわっていないような我が子を捨てて離婚するとは、何とも不可解です。

さて、安倍晋太郎は、生前、家政婦さんに、自分は朝鮮人であると話していました。

李垠と方子の亡くなった第一子は、晋 でした。

第二子の李玖の写真を見て、ビックリ。安倍晋太郎と兄弟のようです。
そして晋太郎は方子王妃ともソックリです。

李垠と安倍晋太郎は似ている (こちらから転載)

これは、、、毒殺された疑いのある李晋が、晋太郎として、安倍家の養子になったのでしょう。

ということは、安倍晋三には、父方を通じて、日本の旧皇族と、李氏朝鮮の王族の血が流れていることになります。

では、母方の岸家はどうでしょう。

日本を支配する李家の系図(こちらから転載)


上図は、実は日本を支配している一族の系図になります。明治維新で暗躍した田布施のメンバーとなりますが、安倍晋三の母洋子の岸家をご覧下さい。

晋三の母方祖父である元首相の岸信介の曾祖父、要蔵は、遼陽から戎ヶ下にきた在日一世(1853年1月17日没)であり、李氏朝鮮の対ソ、李成桂の末孫(子孫)とのこと。(こちらから転載)

「李」= 木 + 子 (キ シ) となり、 キシ=岸 で表現もできます。

「李要蔵」は、この日本に住み着いて名字を変え、正体を隠すために、「キシ」と名乗るようになった、とのことです。(こちらから転載)

以上のように、安倍首相は、両親から「李家」の血を、そして日本の旧皇族の血も受け継いでいる、あちらの世界の方々の中では、サラブレッドです。

安倍晋三は、長い間、憲法改正と訴えています。日本会議、生長の家をバックグラウンドとしていますから、日本のためにと、なんだかんだ言って、戦争をおこすつもりだと思っていました。

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

当然、戦争も視野に入れていると思いますが、密かに企んでいるのは、現憲法により奪われた李王家や旧皇族の権力復活のため、憲法改正を目論んでいることがわかってきました。

庶民は、旧皇族や李王家について、あまり関心がなく、どうでもいいと思っている人も多いと思います。

しかし、彼らは良い人のように装っているだけで、皇族の地位に復活し、権威を取り戻すことで、嘘つき在日の悪人達は、日本人を騙し、更に奴隷化を進めていくのみなのです。

残念ながら、彼らは日本を叩き潰すことしか考えていません。

これから選挙も続きます。

洗脳されている愚かな日本人が、一人でも多く本当のことを知るために、真実が急速に広まることを願っています。

日本の黒幕「李家」について、彼らの真の狙いについて、更に詳しく書かれているKAWATA&NANA氏の記事をどうぞご覧ください。

【安倍晋三は李家】日本を支配する在日の正体「李家」。憲法改正は李家復権のため!!