踊る阿呆に見る阿呆 ~もういい加減に宴は終わり~

ようやく39の県で緊急事態宣言が解除されました。

約1398万人が住む東京の新規感染者もこの一週間40人以下が続いているので、収束しつつありますね。

5月13日の10人が少なすぎたのか、昨日は、世田谷区の病院で27人のPCR検査の陽性が判明。

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でも、大したことはありません。

この季節、風邪をひく人はあまりいませんからね。

同時に、ただの風邪のウィルスの一つですから、0人が続くこともないでしょう。

この状態ならば、緊急事態宣言を解除するだろうと思われますが、日本の権力者たちは、収入がなくなり絶望している人がいようが、自粛で精神的に参る人がいようが、庶民のことはこれっぽっちも考えていません。

「2度目の緊急事態宣言もあり得る」とジャブを打ってきました。

彼らは今回、新型コロナウィルスというまたとない好都合のカードを手にしました。

鬼(悪魔)の所有している宝物、打ち出の小槌のようなものです。

確かに、武漢で人がバタっと倒れる動画を見れば、得体のしれないウィルスに最初は誰でも恐怖を感じます。

しかし、2か月、3か月たっても、感染が爆発することも、感染した人が次々と死に至る恐ろしい光景はありませんでした。

2月の中旬には東京都医師会も、「感染力はインフルエンザと同程度かそれより弱い」「重症度はインフルエンザと同程度」(例年のインフルエンザでも、高齢者や免疫力の低下した方など重症化し死亡する場合が一定数はみられる)、とお知らせしています。

麻生太郎副総理、二階幹事長などの政界きっての重鎮も、風邪みたいなものだと発言されていましたね。

「通常のインフルエンザと同程度かそれより弱いんです」「重症化することもあるがインフルエンザと変わりません」と、フツーの広告のようにキャンペーンしてくれればよかったんです。

まぁ、するわけはありません。

彼らは手下のマスコミを使って危険を煽り、嘘を垂れ流し、ミスリードし、ひたすら国民を欺き、未だに諦めていません。

日頃からネットで情報収集をしている人々は、「感染者の統計に矛盾」「PCR検査を増やすべき」「本当の感染者はもっと多いはず」「通勤は3密ではないのか」「マスコミの嘘が多い」「自粛より経済の破綻が怖い」「自殺者が増える」「戦時中のよう」などなど、おかしいおかしいと声をあげておられました。

それぞれに賛同もできるのですが、「新型コロナウィルスは怖くない、ただの風邪の一種」ということを声高に言う人がなかなか増えません。

思ったより大したことなかったと実感している方も多いでしょうが、人に説得して回るほどではないでしょう。

しつこいですが、「コロナパンデミック」は、作り上げられた嘘です。

新型コロナウィルスはよくある風邪、インフルエンザのウィルスです。

無症状の人がいるので、インフルエンザより軽いとも言えますね。

ここを納得して頂かないと、今回の新型コロナウィルスが終息しても、また出現した時に同じように右往左往し、上級国民たちの言いなりになるしかありません。


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全くもって、私達はマスコミに踊らされています。

特にテレビの情報を鵜呑みにしている方々は自ら考えることをやめてしまいました。

マスコミといえば、かつては華やかで憧れの職業でしたが、権力にぶら下がるだけの下品な、嘘つきの集団になり下がりました。

単なる風邪のウィルスを、恐ろしいウィルスとして使った支配層も悪ですが、嘘をまき散らしたマスコミも同罪です。

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外出自粛でジョギングぐらいしかできない哀れな庶民に向かって、ジョギング中もマスク着用すべき、と呼びかける嘘つきの有名人たち。

「ノーベル医学生理学賞を受賞した京都大iPS細胞研究所の山中伸弥教授」という権威が言ってるなら、やらなければと思いますよね。

この発言で、我が家の近くで見かけるランナーは、こぞってマスクをつけるようになりました。

中学校を再開した中国では、マスクをしたままの体育の授業で生徒が亡くなってしまいました。

「ノーベル賞」は嘘つきに賞を与えるんですね。

「目から鱗」で、なかなか受け入れられない方も多いでしょうが、世の中に嘘が蔓延していることが露わになった今、ぜひ、ノーベル賞の意図、科学の嘘について、今まで習ってきたことは脇において、どうぞRAPTさんのブログをご覧になって下さい。

RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。

RAPT×読者対談〈第74弾〉この世の支配層による口封じの実態。

iPS細胞の研究については、2013年からの政府のiPS研究支援(10年1100億円 )が、2020年からは打ち切り・予算削減などの動きがありましたが、支援は継続されることになりました。

背に腹はかえられぬ、予算のためには、忖度忖度。

「新型コロナウィルス情報発信」とわざわざホームページを作り、医師であればわかるであろうに、風邪と変わらないコロナウィルスを、そうでない危険なものとして庶民を誤誘導しています。

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現時点で、687人(5月14日)の方が亡くなられました。少ない数ではありません。

そうは言っても、インフルエンザの比ではありませんし、1月のお餅にも届きません。

「インフルエンザは沢山亡くなってもワクチンによる治療法があるが、新型にはない」と騒ぎますが、死亡数がその病気の怖さを物語るわけで、ワクチンがあろうがなかろうが関係ありません。

では、毎年せっせとワクチンを打っても、昨シーズン3325人も亡くなったインフルエンザの方がよっぽど恐ろしいはずですね。

でも、皆さん頑なです。安倍首相やテレビが言うことは盲目に信じ続けます。 従順ですね。

その姿勢がこれからどれほど自分の首を絞めることになるのかも気づかずに。

< 死因順位別 死亡数 平成29年(2017年) > ( こちらから )

全死因 1,340,397人

1. 悪性腫瘍 373,334人
2. 心疾患  204,837人
3. 脳血管疾患 109,880人
4. 老衰 101,396人
5. 肺炎 96,841人
6. 不慮の事故 40,329人
7. 誤嚥性肺炎 35,788人
8. 腎不全 25,465人
9. 血管性等の認知症 19,546人

・不慮の溺死もしくは溺水 8,163人 (2017)….多くは自宅の浴槽
インフルエンザ 3,325人 (2018-2019)
・交通事故 5,004人
1月のお餅 1,300人


こちらから

専門家も、「感染者は、報告数より多いだろうが、10倍か、20倍か、30倍か、誰もわからない。」。無責任だと炎上していました。

もう、それしか言いようがないでしょう。誰もわかりません。

風邪のウィルスなんか自力で治せば消え、ウィルスの方が強ければ、治りにくく、たまに肺炎などに進行します。

野党の幹事長も、コロナの正体はわかっているでしょうから、決して解決しないとわかっていて、下らない論戦を繰り広げ、国民をケムに巻いていますね。

コロナウィルスが嘘なのに、誰も本当のことを言わずに、さらに嘘をつくから、グダグダになっているのです。

もちろん、ただの嘘ではなく、コロナ騒動とは、イルミナティが総力を挙げて369(ミロク)の世の実現のための第一歩であることが明らかになりました。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!! 


ただでさえ、庶民の税金が湯水のように使われているのに、これから「コロナ根絶」を囁けば、さらには、ワクチン接種の強要、クラスター監視を名目とした追跡システム、監視社会などなど、恐ろしいことが始まるので、たまったものではありません。

謎の人気の吉村市長のコロナ追跡には、好意的なツィートが並んでいますが、どうせ雇われ工作員でしょう。開発費90万が安いなどの問題ではなく、風邪のウィルスを追跡する必要はありません。

大阪が頑張れば、負けじと百合子も発信。

下水のウィルス量チェックなど、いい加減にしてほしいですね。


庶民が立ち止まって自分で考えることがないように、マスコミの攪乱は続きます。

こちらから

残念ながらお相撲さんが亡くなりました。

このニュース先の日刊スポーツでは、糖尿病の持病があることは記事内でさらっと触れていますが、他のNHKニュース、時事ドットコム、読売などでは、「20代以下初の死亡」「角界初」などが強調され、持病には触れていません。



テレ朝「グッド!モーニング」に出演の澁谷医師が「真逆の意見として見えるように放送」されたとの、ニュースもありましたね。
自身はPCR検査の増加に慎重な姿勢だが、真逆に見えるように編集されたそうで、「放送を見て正直愕然としました」「とても悲しくなりました」と嘆いた。(こちらから)

PCR検査が増えれば、感染者は増えますから、増やしたいでしょう。

陽性率は減るでしょうが、素人には、感染者・死亡者をアピールするのが一番ですからね。


「30代~40代の新型コロナウイルス感染者が、脳梗塞に・・しもやけ状(コロナのつま先)に注意」、「血栓の報告相次ぐ 脚切断患者も」、「欧米各国で、全身の血管に炎症が起こる「川崎病」に似た症状の子どもが相次いで報告」などの報道もありました。

これらの報道を見たお医者さんの感想です。( *私が太字にしています)

———————————-(以下こちらから転載)——–

1)コロナは原因不明のしもやけ様の病変を合併する。

さて新型コロナで肺炎を合併する方を想像してみます。慢性閉そく性肺疾患を合併している方を思い浮かびます。慢性閉そく性肺疾患といえばヘビースモーカーです。ヘビースモーカーの足先と言ったら、素直な医学生ならバージャー病を思い浮かべるでしょう。不思議でもなんでもありません。ヘビースモーカーだからバージャー病だったということです。

2)血栓で下肢を切断した俳優がいる。体のあらゆる部位に血栓ができることがある恐ろしい病気だという記事です。

エコノミー症候群という言葉を聞いたことがあるでしょう。入院して動けなくなった方は弾性ストッキングを履かされたり、足にポンプをつけられたり、ヘパリンの注射をされた方もいるかと思います。

そうです、動かないと静脈で血栓ができパンパンに腫れます。その血栓が肺に飛んだら肺梗塞で危険な状態になります。また高血圧、糖尿病、高脂血症等の成人病で動脈硬化が高度な方は下肢の血行不全が合併し下肢が壊死になったり、首の動脈から血栓が頭に飛んで脳梗塞になったりします。入院患者さんに、多い病態ですが、一部で大変な話題になっています。

3)コロナの子供は川崎病様の奇病が出現するから非常に危険だという注意喚起がでたときもこれは狂っていると感じました

川崎病というのは非常に多い疾患で、30年以上前でも知らなきゃ医学部を卒業できないくらい重要な疾患です。

川崎病の原因となる前駆症状のウィルスは沢山あります。そのなかの一つがコロナと考えるのが一般的です。初めに発熱や皮膚症状がでます。その後心臓の血管に袋ができて、その袋の中で血栓ができ、その血管に詰まるのです。つまり日本の小児科、皮膚科に受診すれば初期に発見され見逃されることはまずないと思います。治療法も確立されています。

しかし異常な恐怖を煽るような報道がされています。「新型コロナも普通の風邪の様に川崎病になることもあります」くらいの大人しい報道をして欲しいものです。

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こちらから

また、在宅緩和ケア医の萬田 緑平医師のコロナに関する記事をご紹介します。

———————————-(以下こちらから転載)——–

いろんな風邪ウイルスがあり、年々動物や人への感染を介して遺伝子変化して、常に新型ウイルスとなっている。
全ての風邪は「新型◯◯ウイルス」なのだ。だから風邪はこの世からなくならない。
ウイルスのDNA配列が迅速に調べられるようになっただけ。これからも毎年多数の新型風邪ウイルスが来る。

いろんな風邪ウイルスがある。名前なんていちいちつけてられない程ある。
症状の殆ど出ない風邪もあれは、下痢をするウイルスも風邪に含めるのかな。
その辺、風邪の定義がしっかりしてないのでなんとも言えない。その中で最も症状が重いのがインフルだ。
治るものだから風邪の専門家はいない。
一度罹患して抗体があれは勿論感染しなかったり、感染しても症状があまり出ない。
風邪をひかないという人も、症状が軽いから気がつかないのだろう。体調の悪さを感じる人もいる。風邪ひいてるのだろう。症状は体の状態による影響の方が大きい。体が弱ければ重症になる。ウイルスが悪いんじゃない。
風邪とは数日で自分の力で治る上気道炎だ。
治らなきゃ風邪じゃない。風邪が長引くことはない。
肺炎になったらもはや風邪のせいではなく、体が弱っているせい。恐ろしい風邪ウイルスなんてそもそもない
コロナちゃんは一般的な風邪ウイルス。あなたも多分、何度も新型コロナウイルスに感染している。
今年のコロナちゃんはいつもより強いかもしれない。例年並みなのかもしれない。
初発が派手に確認されただけなのかもしれない。武漢が初発とも限らない。

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————————————–(以下こちらから転載)—-

ウイルスが強いのだったら少なくともインフルエンザのように感染者の多くに症状が強めに出る
感染しても症状が少ししか出ない人が大勢いるってことは宿主、、患者の問題。弱い人に症状が強くでる風邪。恐ろしい殺人ウイルスじゃない。
免疫システムの正常な人にとってはただの風邪。
風邪は数日で軽快するもの。宿主が弱いとウイルスの増殖が勝つので上気道の炎症だけで済まずに気管支炎、肺炎と炎症が広がる。炎症とは、ウイルスと免疫システムが戦った戦場の様子。いろんな免疫兵器が使われる。
戦いが激しければ激しいほど戦場は荒れ、広がる。その荒れた戦場が炎症だ。

—————————————-(転載ここまで)———–

これまでもご紹介しましたが、現場のお医者さんも、風邪のウィルスだとおっしゃっています。

もうマスコミに踊らされるのはやめましょう。

欧州からは「外出禁止は感染抑制と相関がない」との研究結果も出ています。

米国では、PCR検査陽性者は「stay home」していた人が一番多かったとの、笑えない結果となっています。

くどいですが、風邪ですからね。


こちらから

———————————–(以下こちらから転載)——

英イースト・アングリア大学(UEA)の研究チームは、英国、ドイツ、フランスなど、欧州30カ国を対象に、
ソーシャル・ディスタンシングに基づく施策が新型コロナウイルス感染症の感染者数や死亡者数の減少にもたらす効果について分析し、2020年5月6日、未査読の研究論文を「メドアーカイブ」で公開した。

これによると、休校や大規模集会の禁止、一部のサービス業の営業停止は、感染拡大の抑制に効果があった一方、外出禁止や、生活必需品を扱う店舗以外の営業停止は、感染者数や死亡者数の抑制に顕著な効果が認められなかった。また、現時点において、公共の場所でのマスク着用の義務化にも特段の効果は確認されていない。

—————————————(転載ここまで)———

こちらから

上記ツィートは、covid19を受け入れている病院で勤務されているお医者さんで、早くから「普通のコロナウィルス」であり、PCR検査は信頼できないこと、コロナの疑問について丁寧に答えられていました。

しかも、「緊急事態宣言は感染を拡大させないためではなく、経済活動を止めるためです。コロナはその口実に過ぎません。」ともおっしゃっていたので、お医者さんが大きく情報発信されることは説得力もあって喜ばしいなぁと思っていました。

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そう思ったのもつかの間、目が点になったのですが、RAPTさんに散々嫌がらせをして、もはや風前の灯火である「さゆふらっと」のデモに参加されるとのこと。

「人の事を身分や立場や所属で判断しない、その人自身が何を言っているかということが大切」とおっしゃる。

身分で判断しないのはわかりますが、口ではなんとでも言えますから、誰に賛同しているのか、背景はやはり重要です。

ですので、取り込まれていくのか、元々そうだったのか、よくわかりませんが、残念に思いました。

こちらから
こちらから



ツィッター上で目立って賛同者を増やしているQanon、Qというグループもバックは大本教だとわかりました。

こちらから

こちらから

あ~いやだいやだ。いたるところに、カルトの工作員が配置されています。

世の中を嘆き、真実や救いを探している庶民のガス抜き要員で、そこに、希望はありません。

何も解決しないどころか、いつのまにかカルトの毒に洗脳されてしまいます。




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海外ではデモも沢山行われています。

コロナが嘘だと気づき、ちゃんと声をあげています。

タンザニアには、むやみにコロナの茶番に乗らない大統領も。


こちらから
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検査の性能を確認するために、ヒト以外の検体を送ったタンザニアの大統領!

検査がいかに頼りないものかがよくわかりますが、こんなニュースは日本のマスコミは興味もなく、垂れ流すのは、コロナは怖いものとするニュースだけ。

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イギリス・ロンドンの駅で「自分は新型コロナウイルスにかかっている」と叫ぶ男から唾を吐かれた駅員が死亡していたそうです。

何が何でも、コロナのせいでしょうね。

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また、「猫の間でも容易に新型コロナ感染」と、マスコミが喜び勇んで報道しています。

これから、猫を飼っている人は疑心暗鬼になるでしょう。

まことに馬鹿馬鹿しいです。

これでも、皆さんは新型コロナが怖いですか?

本当に怖いのはコロナではないのだと思われませんか?


この日本を支配している李家(ユダヤ人)たちと、その忠犬のマスコミの極悪ぶりは、尋常ではないのです。

自分たちの権力や富、名声を守るためだけに毎日奔走し、嘘をつき、人を騙し、争い、蹴落とし、やることなすこと、全て悪事。

大したことのない風邪ウィルスをわざと脅威に仕立て上げ、外出自粛をさせ、経済的な破壊、社会を疲弊、庶民を苦しめ、これから更に追い詰めていく魂胆です。


このコロナパンデミックを通して、どれほどの嘘が蔓延しているのか気づかれた方も多いのではないのでしょうか。

そして、その嘘に乗じて、日本の上級国民・李家(ユダヤ人)達が、狂気の沙汰で、出口王仁三郎のミロクの世の実現のために、突き進んでいくことでしょう。

緊急事態宣言が解除されたとしても、これは終わりではありません。

昨年までの生活に戻れるわけではないでしょう。

巨大な勢力である彼らの狂った暴走を止めなければなりません。

まずは、嘘の世の中から目を覚まして、本当のことに気づくように。

声をあげて、実行に移すことも大事ですが、何より、巨大な敵に立ち向かうには、聖書の神様ヤハウェに祈り求めることが一番です。

神様は、地上に突き落とされた堕天使ルシファーや悪魔の大群など、いつでも息の根を止めることがおできになります。

それには、私達の強力なお祈りが必要です。

どうぞ、聖書の神様ヤハウェから毎日ご啓示を受けられているRAPTさんの尊い御言葉をお読みになられてください。



RAPT有料記事33(2016年1月11日 )神様がそれぞれの人生に定めておいた時。

RAPT有料記事38(2016年2月1日 )天国に引き上げられるために備えるべきこと。

RAPT有料記事52 (2016年3月21日)悪がはびこる世の中で自分を守る生き方。

RAPT有料記事432(2019年12月30日)今この終わりの時に、主は人類史上かつてなかったほど私たち義人と近くして、私たちの祈りを強力に叶えてくださる。

RAPT有料記事435(2020年1月11日)この終わりの時に私たちにできないことがあるとしたら、それはサタンのせいではなく、祈りが足りないせいだと考えなさい。

RAPT有料記事438(2020年1月25日)嘘は人間の脳を害し、人間の機能を停止させる毒だ。だから私たちが真実の情報を発信し、上級国民の垂れ流す嘘を嘘だと人々に知らせなければならない。

RAPT有料記事441(2020年2月3日)主がこの地上に降臨されたから、私たち義人が実力をつけて実践するなら、必ず新しい時代を切り開いていくことができる。