出たな集団ストーカー ~悪魔の手先創価学会~

創価学会が、総体革命という日本乗っ取り戦略により、日本のありとあらゆるところを腐らせてきました。

各分野、地域に潜入させ、創価のためだけに働くことも日本のガンそのものですが、敵対する人物や元信者に対しての嫌がらせも、常軌を逸しています。

広告塔をマスコミに持ち上げさせイメージアップを図っているので、どれだけ悪なる存在かついつい忘れがちな人も多いでしょう。

先日も、看板娘が創価企業のゴールドマンサックス勤務の一般人との結婚のニュースが踊っていました。

「10月2日は創価学会にとって、池田大作名誉会長が1960年に初めて海外指導の旅へ出発した『世界平和の日』という重要な日。石原がその前日を選んで結婚を発表し、学会の記念日に花を添えたということで、学会内での石原人気がさらに高まるでしょう」(こちら)


さて、創価と言えば、集団ストーカー。

創価と関わりのない日本人からみれば、大量人員での異常な「集団ストーカー」について見聞きした時、「本当かなぁ」と思うような、俄かに信じがたい行動です。

第三者には偶然と思われるように周到に計画し、人員を配置して、被害者の精神がおかしいからと思わせる。

その後、精神病院へつなぎ、廃人または自殺させる。

「自分とは関係のない世界」と、後回しにしがちでしたが、RAPT理論により、創価学会が現代のイルミナティだと、今の日本をここまで悪くした元凶だとわかると、滅亡していただかないと、日本に未来はありません。

2014年からブログを開始されたRAPTさんは、ここまで様々な悪口・嫌がらせ・妨害を受けてこられ、教会にいらっしゃるKAWATAさんとNANAさんは、命まで狙われたことを以前お伝えしました。

潜入工作員の正体 ~カルト全能神とは~

こちらから

昨年2019年の時点では、教会に入り込んだり、信者のふりをして工作しているのは、全能神教会という中国発端のカルトの信者だろうと思われたのですが、ちょっと地味すぎる。

信者として紛れ込んだり、ネットで攻撃してきたりと、次々と工作してくるマンパワー。

なるほど、全ては、「集団ストーカー」がお家芸の創価学会が、RAPTさん・教会を破壊しようと、2014年から企んでいたわけです。

ネットで悪口を垂れ流しても、命を狙っても、効果がないどころか、ますます注目されるようになったので、最近では、創価の息のかかったGoogle、Twitter、Youtube、Instagramなどで、検索しても上位に出ず、決め手の動画は削除、再生回数は改ざんされ、フォロワーの操作、などなど、あからさまな実力行使に出ています。

途中途中で、 創価と関係のある、大阪市長の松井一郎 ・神になりたい中田敦彦・盛田隆二という作家など、有名人が口撃のジャブを打つものの、効果はナシ。

こちらから
こちらから


今や、打つ手なしの創価学会は、極意の集団ストーカーを開始した模様です。

RAPTさんは、愛媛・東温市にいらっしゃいますが、東温の時だけでなく、東京などにいらした時にも、付け回されるされるようになりました。

まことに気持ち悪いのですが、ストーカーの画像を張ってみます。

こちらから
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こちらから

とても綺麗なホテルのカフェ。周りはホテルを利用するきちんとした身なりのビジネスマンなど。

場にそぐわない、ただスマホだけを見ているストーカー男。

創価から指示でも入るのでしょうか。

観光客ならば、 恰好がラフでも、 非日常の高揚感みたいなものが伝わってくるでしょうがね。

しかも、このストーカー男、RAPTさんを睨みつけてきたにも関わらず、RAPTさんに一番近く、見える場所で、わざわざ圧をかけてきたそうです。

哀れな末端の信者でなく、汚れ仕事を請け負う輩かもしれませんね。

集団ストーカーをやらされる側の精神のおかしな信者では、脅しにならないければ、手下のならず者を使って怖がらせるのでしょう。

前回、命を断たれた三浦春馬 ~やっぱりちらつく創価の影~  でもお話しましたが、汚れ仕事は創価学会の外のお抱えのルートにもやらせています。

暴力団の後藤組元組長は、著書「憚りながら」で、「あいつら(学会)のやっていることが、俺が付き合っていた30年前と同じ、いやそれ以上に悪くなっている」「俺たちヤクザを散々利用し、仕事が終われば知らんぷりだ。それで俺たちがちょっとでも、もの言おうもんなら、今度は警察権力を使って潰しにかかる。で、それがマスコミにバレそうになったら、今度は頬かむりだ。(P.114)」と色々と証言しています。

このように、創価学会は、 公称827万世帯 というカルト信者や、 カルトつながりの暴力団使って、集団ストーカーや脅し、口封じ、暗殺を行ってきたのです。


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こちらから

一方、カルトを信じて悪魔の犯罪行為に加担した挙句、信者は使い捨てされる運命に。

加害者側の創価信者も、精神病者と凶悪犯罪者が多いそうです。

たった一度の人生なのに、なんと哀れな末端の信者でしょう。

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こちらから
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こちらから
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JR中央線で自殺が多いのも、創価絡みなのではとの鋭い指摘も。

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こちらから
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知れば知るほど、同じ人間とは思えない、異常な精神の持ち主の集まりです。


創価の「集団ストーカー」については、被害にあわれた方々が沢山情報発信をされています。

創価企業Googleの検索だけでなく、検索エンジンを変えて検索してみて下さい。

その一つ、下記のサイトは、写真入りでストーカー被害についてまとめられています。

いくつか転載させて頂きますが、詳しくは元の記事をご覧ください。

集団ストーカーで悪用される「ワード」「演出方法」をまとめ  2019.4.19更新

——————————————————-(以下こちらから転載)————-

(需要なポイント)
皆さんにお伝えしたいのは組織犯罪の環境作りが、完全に出来上がってしまっている事に危機感を持ってほしいのです。
本来この手の組織犯罪は、相手には気付かせない(気付かない)で陥れるものです。
この犯罪は、何も気付いている我々だけが被害者と言う訳ではありません。気付かせずに定期的に工作される方もいらっしゃいます。当然その場合、被害者はその不幸・トラブル・体調不良が意図的に仕組まれたものとは夢にも思いません。
悪意ある大きな組織がこれらの工作(コインテルプロ・ガスライディング)を行った場合、一般市民は組織犯罪に気付くことなく貶められ不幸が続いていきますそれがある一定時期、何かのきっかけで今まで秘密裏に行っていた、嫌がらせ・監視・つきまとい・諜報活動・工作活動を、全て気付くように変化させられたのが、我々集団ストーカー被害者という事です。
堂々と気付くように行っても、それを立証する事が難しく、また取り締まることもできない国に、もうなってしまっている事に危機感を持ってください。

【目的】
これらを組織的に行う目的は、私的制裁目的や依頼による社会的抹殺が目的になっています。
加害組織はターゲットをすぐに殺す目的では無く、なるべく長い期間ターゲットに苦痛やまともな生活ができないように苦しめる目的で行っています。彼らの言葉を借りて言うならば「仏罰」を与えているという事になります。
また以下のようになるように、組織的に計画し実行している事がわかってきています。
①精神的・肉体的に追い込み、自暴自棄にさせ「犯罪行為」に走るように誘導する。また挑発行為を繰り返しケンカやトラブルに持ち込み警察沙汰にする(前科者にする・ターゲットの印象操作・評判を落とす)
②精神的に追い込み、精神科に受診させ、「統合失調症」と診断させ、その後攻撃を激化していく(ターゲットの言動の信憑性を無くさせる)
③精神的に追い込み「自殺」に誘導する

【ストーカー規制法】
皆さんは「ストーカー規制法」をご存知でしょうか?実はこの法律は「恋愛感情に基付くつきまとい行為のみ」という条件が付け加えられています。つまり恋愛に基付かないストーカー行為は全て取り締まりの対象外となっている訳です。

この条件を付け加えた政党は創価公明党の議員です。今に限らず昔から日常的に監視・つきまとい活動を行っていた創価学会にとって、このような法律がそのまま制定されてしまったら、自分たちの裏の活動が堂々とできなくなる事はもちろん、過去の監視・つきまとい活動が裁かれてしまう恐れがあった為に、制定時に口を出しこのような一文が追加される結果になった訳です。

【実行組織】
監視・つきまとい・嫌がらせだけで言えば、実行役は広宣部を中心に壮年部・婦人部・青年部など各部からの選出された信者たちが中心となって行っています。またSGI(創価インターナショナル)と思われる外国人・在日韓国、朝鮮人の参加も非常に多い

【創価学会敵対者マニュアル】

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【脱会者・敵対者をリスト化して情報共有している証拠】

脱会者名簿

【参加者特徴】
創価学会は皆さんが思っているような開かれた組織ではありません。常に学会員同士でコミュニティを作り、外部の人間を信じない・心を開かない人達が実は非常に多いのです。成人なるまで、友人知人のほとんどが創価学会員ばかりという人も少なくない。そうなってしまうのも創価学会の教育に原因があります。あまり外の情報を見聞きしてほしくない為に「外部の人間は恐ろしい」と幼少期から刷り込んでいます。
そんな信者たちが外部の人間を友人にする目的は「勧誘」ただ一つです。これも子供の頃からの教育として刷り込まれます。
ただ勧誘に関しては以前に比べ精力的に行っていない様です。精力的に勧誘はしたいが、これ以上世間の印象を悪くしたくないと言うのが本音でしょう。今の学会を支えているのは2世以降の信者たちです。
日本ではネットの普及に伴い、ちょっと調べるだけで創価の主張と違う真実で溢れております。そのため良識ある一般市民はその情報を正しく認識し、この宗教団体と距離を置く人が増えてきました。
その為、日本での勧誘が難しくなってきているのも事実です。現在は日本よりもSGI=海外の方の勧誘に力を入れていると言われています。
ブラック企業が中途採用をせず、無知な新卒を入社させ洗脳する方法と同じ事!

監視・つきまとい行為に創価教育されて育った、2世以降の信者と思われる10代・20代・30代・40代が多く参加している。この世代の信者たちは生まれたときから創価学会員になることが義務付けられた人達です。
そして、創価教育され育ってきているので、信仰信の高い家の子であればあるほど、物事の良い悪いが全て創価思想で判断される。よって自分たちが行っている行動が、一般社会から見て異常な事をしている事に気付かないし、指摘されても罪悪感も感じなければ疑う事もしない。上記の敵対者マニュアルを見てもらえばわかるように、創価学会は常に対外的に敵をつくり団結して叩く事を教義にしているので、我々の常識から彼らの行動を理解することは到底無理なのです。

【尋常でない参加数】
このストーカー行為に参加する信者は、とんでもない人数になります。なんせ全国各地にいる被害者たちに対して24時間・365日続けられる訳ですから、半端な人数ではありません。250万とも300万人とも言われる創価信者の中で、当然信者の何割かはこの犯罪に関わっている、協力した経験があるという事になります。
なぜそんなに大勢の信者が参加しているかと言うと、その理由はこれから公表する監視・つきまといの方法にあります。
老若男女・人種一切例外なく参加させる事により、第三者の目を欺き、同時に犯罪規模を大きく感じさせている手法となっています。

【法律に抵触しないストーカー方法】
このストーカー(つきまとい)を行う部隊は大きく分けて5つあります
①歩行部隊
②車輌部隊
③バイク部隊
④自転車部隊
⑤航空部隊

【歩行部隊】
歩行部隊のアンカリングの基本は4つ
①服装・持ち物などの色・柄を共通
②行動を共通
③配置パターン・シチュエーションを共通
④時間を共通

【歩行部隊のよくおこなうカムフラージュ行動】
①夫婦・家族連れを装う・利用する
②カップルを装う・利用する
③複数名の友人・会社の同僚装う・利用する
④仕事中を装う・利用する
⑤買い物袋を手に持ち、買い物帰りを装う

3色傘
ママチャリにキャリー
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【コンビニ駐車場/ガソリンスタンド】
とにかくこの組織的なつきまといは、常軌を逸した執着性で行われます。それが顕著にわかるケースが、コンビニやガソリンスタンドなど、店舗に寄った際によくわかります。
駐車場がある店舗は、車道を走るターゲットから目につく位置に特定ナンバーの車輌を配置しておく
また、ターゲットがやってくるタイミングに合わせて、駐車場から出てナンバーを目撃させる。

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みなさんは他人の不幸になんか興味もないし、関わり合いたいとも思わないでしょう。
でもこの組織犯罪はみなさんにとっても、決して他人事ではありません。実行組織が宗教団体という事もあって、皆さんはココに関わらなければ大丈夫だと思っていませんか?創価学会員のほとんどは、自分から信者だと名乗ったりは絶対にしません!
あなたの友人・知人・会社の上司・同僚・・・・カルトが素性を隠してあなたの身近にいつもいるのです。
この犯罪は脱会したり、ここの宗教の勧誘や聖教新聞の購読を断った事だけがきっかけになる訳で無く、些細なトラブルの相手が創価学会員だった事によって目を付けられた被害者も大勢います理解に苦しむ事ですが、一時的な感情でリストに入れられてしまう可能性もあるのです。また本人に接点が無くても、自分の両親がターゲットにされていたケースもあり、その子供を狙ったケースもあります。これはしっかりと敵対者駆除マニュアルにも書かれている内容で、実際親が創価学会との関連性があったと、後々わかった被害者も多い。

またここの団体と一切接点が無かった人たちも多くいらっしゃいます。
すでにこのマニュアルを使った人つぶしを、大企業が「リストラ工作」として宗教団体に依頼していた事実がございます。
昨今、企業が社員を安易に首切れば「不当解雇」などで訴えられる時代ですから、自分たちが疑われず人つぶしを行える、集団ストーカーマニュアルは企業側にとっても重宝した訳です。
ウォーカー氏がまとめてらっしゃいます。詳しくはコチラへ↓
企業の集団ストーカー

ひとたびターゲットにされ、このマニュアルを実行されれば、もうまともな生活はできなくされてしまいます。
被害を訴えた多くの人が精神病院に入れられたり、自暴自棄になって犯罪を犯してしまったり、精神を病み全てに絶望して自殺してしまった一般市民がたくさんいるのです。そのほとんどが、この組織犯罪に気付かずにそういう結果になってしまっています。

この犯罪の恐ろしさは、本来相手に気付かれることなく貶める手法なので、被害者の多くは気付くことなく不幸にさせられてしまった方の方が圧倒的に多いのです。
人を貶め、自殺に追い込む非道なマニュアルを、顔色一つ変えることなく実行している「創価学会」というカルト団体を決して許してはいけません。

——————————————————(転載ここまで)—————


創価と関係がなければ、想像すらできない狂った行為が、日本中で行われているわけですね。 異常です 。

また、誰でも、いつ被害にあってもおかしくないわけで、終生気づかずに不幸な人生を終えることもあるようです。

勇気を持って脱退、また創価批判の声を上げた挙句、集団ストーカーなどにより殺された方々は、いったいどのくらいの数にのぼるのでしょう。

無念な死を遂げられた方々がどれほどいるか。

実際に家族の方の壮絶な体験をお話して下さった兄弟姉妹の記事もどうぞお読み下さい。

創価学会に人生を破壊された私の母の話 –人生の結末からみる幸せと不幸の法則–


そして、今、「創価学会が現代のイルミナティ」だと暴かれたRAPTさんに、最後の無駄な足掻きで、ストーカーを繰り返すようになりました。

池田大作と上行菩薩と日蓮聖人と法華経とサナト・クマーラと鞍馬山の関係。創価学会が悪魔教であるという歴然たる証拠。

空海も最澄も日蓮聖人も出口王仁三郎も深見東州も池田大作も同じ悪魔「サナト・クマーラ」を崇める妙見信仰者でした。


この嘘にまみれた世の中で、ただ本当のことを伝えたいと、全てを敵に回して、たった一人で戦ってこられたRAPTさんに。

そのRAPTさんに、救っていただいて、日々成長させて頂いている私達(多くの兄弟姉妹)にとっても戦いとなります。

一日も早く、この諸悪の根源である創価学会には滅んでもらわないといけません。

そして、その予兆は実は始まっていたようです。

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こちらから
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世界平和がどうのこうの言う宗教団体とは名ばかりで、裏では暴力団と繋がり、総体革命により日本支配を目論み、着々と日本人を苦しみの底に突き落としている悪魔そのものの集団です。

多くの日本人が、その真実に気づきますように。


RAPTさん・Kawataさん・Nanaさんのお話は、Instagramでも、ご覧になれます。

教会で飼われている幸せ者の5匹のワンちゃん達や、東温の美しい風景などにホッと癒されるのではないのでしょうか。

日々、悪と戦っていらっしゃるRAPTさんの恵あふれる日常を、どうぞご覧になられてください。

こちらから

RAPT有料記事476(2020年6月22日)イルミナティはこの地上の支配の座を固めようとしてきたが、主は常に彼らの野望を打ち砕かれてきた。だから今の時代も、主が確実にイルミナティを滅ぼして下さると信じて祈りなさい。

RAPT有料記事487(2020年8月3日)創価学会の滅びを強力に祈りなさい。

RAPT有料記事498(2020年9月14日)主がこの地に降臨されたということは、この世から全ての悪が消え去ることを意味する。主は私たち義人の中から全ての罪をなくして救い、同時に悪人たちがこれ以上の悪事を働けないように裁かれるだろう。