何度も言うよ~新型コロナはインフルエンザさ

東京都の感染者数は連日過去最高を記録しています。この数日で一気に他県の追随を許さない独走になりつつありますね。

皆さんの周りで、感染者は登場されましたか?

相変わらずくどいですが、「コロナウィルスはインフルエンザ、風邪のようなウィルス」。

重症になる方もいらっしゃいますが、それはインフルや風邪でも起こること。

国内では54名(3/30 7:00)も亡くなられましたが、昨シーズンのインフルで亡くなられた3325名にも、高齢者の敵、お餅1300名にも、程遠いです。

既知だろうが、未知だろうが、治療法がなかろうが、むやみに恐れる必要はありません。

自分の周りで起きていることを見て考えればいいのです。

「言うほど感染していない」「なんかおかしくね?」と思っている人も増えて来ていますね。

特に若い人達は、思考が柔軟なので、ガチガチに洗脳されてきた大人とは違いますね。

しかし、テレビや新聞の報道を見れば、なかなか冷静にさせてはくれません。

確かに重症は2割だから、そんなに恐れるなとテレビでもさらりと流しますが、いかにも不安を煽る報道が続いています。

上の画像は「2軍の練習試合で20日から22日まで阪神が使用した一塁側ベンチの消毒をする作業員」(こちらから)です。

藤波選手で注目を浴びた、「鳴尾浜球場のプレスルームを消毒する作業員=26日、鳴尾浜球場(水島啓輔撮影)」(こちらから)も、同じでしたね。

感染拡大を防ぐために人々の外出を自粛をさせ、緊急封鎖の瀬戸際と言うのなら、全員防護服でないのは、おかしいですよね。

この報道関係者や球場関係者は、自分さえ感染しなければ、自らウィルスをまき散らそうがお構いなしの極悪人、と言ってしまってよろしいでしょうか。

こちらから

要は、みんな、コロナに感染しても大したことはないとわかっているからです。

お年寄りや持病のある方でなければ症状は大したことがない、とわかっているからの、この軽装ですよね。

消毒する人だけが、こんな大袈裟な衣装を着て、「コロナは危険だ、怖いのだ」と、庶民を不安にさせています。

それは、日本だけでなく、他の国でも同じです。

「コロナの感染者はどこにいるのか?」「肺炎などの死因もコロナにしてるのではないか?」、などと疑問に思う人は日本に限らず、世界に現れています。

こちらから
NYの病院でコロナ患者を探すも、見つからず(こちらから)
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sky newsのイタリアのベルガモの病院と、CBS newsのニューヨークの病院の写真が同じだったり。

もちろんヤラセは当たり前の日本でも、品切れの棚を探し、人々を不安に貶めるための映像を垂れ流す、確信犯のジャーナリストたち。

やっぱり李家の息のかかった在日が巣食うマスコミは、日本人を何としてでも苦しめたいですからね。

ネット上では、マスコミの情報を鵜呑みにすることは危険だと言われています、というか、嘘だとわかっていますし、マスゴミと言われて久しいですね。

こちらから
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こちらから
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皆さんは、クライシスアクターなど、ご存じでしたか?

日本のマスコミのお抱えもいるようですが、初めて知った時は、呆れてウンザリしましたよ。

ま、李家の首相からして、嘘つきですからね。

ヤラセを垂れ流し、演出しているのは、テレビだけではないのも、既にご存じでしょうかね。

最近は、ランサーズが工作員を募っているので、「コロナは怖くない」なんて言おうものなら、すぐさま、バイトが攻撃してくる始末です。

バイト君たち、いずれ降りかかるであろうコロナの影響が見えていないみたいで、頭悪いですよ。

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SNSに湧いてくるのは、庶民を不安に陥れるための工作員なので、騙されてはいけません。

政権寄りの仕事をして、自分もいっぱしの上級国民のつもりかもしれません。哀れです。

こちらから

外出自粛が出ている東京、秋葉原での、パチンコの行列だそうです。

在日・李家のパチンコ利権ですから、室内だろうが、密集してようが、規制もないのでしょう。

個人的に、この行列が、パチンコだということに、眩暈がしてきますね。。。

念のため、既に何度もお話していますが、「インフルと同じ」とおっしゃっている記事をいくつかご紹介します。

東京都医師会感染症危機管理対策協議会 (2020 年 2 月 13 日) の、「新型コロナウイルス感染症に関する都民の皆様へのお願い」から。

————————————————–(以下こちらから転載)———-

新型コロナウイルス感染症の感染力、重症度、診断、治療について

感染力はインフルエンザと同程度かそれより弱いと言われています
重症度は、通常のインフルエンザなどと同程度と予想されます(例年のインフルエンザでも 高齢者や免疫力の低下した方など重症化し死亡する場合が一定数みられます
③ 簡易的な診断方法が現時点ではありません
④ 治療薬はありません(インフルエンザに対するタミフル®のような抗ウイルス薬はまだありません)
⑤ 感染しても多くの方は症状が出ないか、少し長めの呼吸器症状で完治すると予想されます
肺炎になった患者さんへの治療法は、他の肺炎治療と大きくは変わりません (超重症例では、多様な治療が試みられています)
⑦ 予防方法も上記の『標準的な感染症予防策』で十分と言われています

———————————————————-(転載ここまで)——–

こちらから
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さて、コロナを危険だ危険だと煽って、何がしたいのでしょうか。

ミサイルやテロなどは、お金もかかるし、人もいりますし、茶番も必要ですが、「得体の知れないウィルス」ほど、美味しいものはありませんね。

今は感染を封じ込めているだけで、いつ爆発するかわからない、突然変異するだろう、ワクチンもなくて隔離されて死ぬだけだと。

こんな便利なウィルスのカードがあれば、日本を支配している李家の連中にとって、庶民を抑え込むことは簡単なことでしょう。

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スペインでは、今後2週間、不要不急の労働が禁止になりました。

不要不急のお仕事とは、どのような類のお仕事なのでしょう。

仕事をしなくてラッキー~と思う能天気は、どなたでしょう。

李家のインチキアベノミクスで、貧富の差が広がりましたね。このコロナ騒ぎでも富裕層は儲けのチャンスとしていることもお話しました。

昨年その存在が露わになった上級国民は、数週間、数年休もうがお構いなし、というか、一生遊んで暮らせるのです。

首都封鎖を行い、各分野が機能しなくなれば、ただただ庶民が苦しむだけなのです。

貯金をいつまでアテにできますか。

路頭に迷えば、お願い助けて下さい、何でもします、としか言えませんよね。

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3密だなんて、シレっと真言密教の修行の「三密」を、どさくさに紛れて入れてきましたよ。

実は密教は、知る人ぞ知る、とても汚らわしいことについては、RAPTさんの記事をどうぞご覧ください。

閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。

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感染が爆発する危険、なんて煽られて、頷いていてはいけません。

若者が出歩くから、緊急事態宣言にしてほしい、なんて思ってもいけません。

日本を支配する田布施一族・李家がやりたいのは、ともかく日本人を苦しめ、搾取すること。

そのために、第一のネライは、首都封鎖です。経済壊滅(影響を受けるのは庶民)です。

こちらから
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感染爆発にも大してならず、庶民がなんかきな臭いと感じる中、驚く訃報が飛び込んできました。

しばらくハチの巣をつついたようにマスコミは大騒ぎでしょう。

不祥事が収まるどころか噴出する一方で、オリンピックも延期となり、顔色の悪かった李家の政治家の皆さんも、戦略立て直しの時間ができたと、実はホッとしていることでしょう。

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日本の李家も、世界の悪者も、とても慌てていて、混乱しているように見えます。

私達は間違って誘導されないように、現実に起こっていることをしっかり見て、流されないようにしないといけません。

先が見えなくて不安だと、恐れおののいているだけではいけません。

RAPTさんにご啓示を下さっている、聖書に書かれている唯一の神様は、世界がひっくり返るようなことが起こる、とおっしゃられました。

今、御言葉の通りに、神様の歴史が進んでいるのを、目の当たりにしています。

希望はここにあります。

どうぞ、RAPTさんの伝えて下さる尊い御言葉を、お読み下さればと思います。



RAPT有料記事12(2015年9月28日)サタンの起源と由来。

RAPT有料記事385(2019年6月29日)李家(イルミナティ・工作員)の滅びが遅くなればなるほど、義人はその分だけ多くの害と苦しみを受ける。だから、速やかに彼らが滅びるようにもっと強力に祈り求めなさい。

RAPT有料記事411(2019年10月7日)主が遣わした中心者はサタンと戦って勝利した人だ。だから、中心者の言葉に従ってこそサタンに勝利することができる。

RAPT有料記事433(2020年1月4日)これから主がこの地上の支配権を握り、サタンを地獄の底に突き落とすから、この世では天と地がひっくり返るような出来事が次々と起きるだろう。

RAPT有料記事447(2020年2月29日)苦しみから逃れようとばかり考えるから苦しみから逃れられない。どんな苦しいときも、ただひたすら主を愛し、主を喜ばせようとしてこそ、主が苦しみから逃れられる道へと導いてくださる

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