2019夏、東京にエボラ上陸

2019年春のTBSドラマのインハンド。
平均視聴率は9.22%で、そこそこ健闘したのですね。
主役の山Pは、ジャニーズ初のインスタを始めて、フォロワーが4時間で37万人。今では3.2百万人。
かつての勢いは収まったのかと思っていましたが、相変わらず大人気なのがわかりました。
このドラマは、山Pが寄生虫学者を演じ、病気の原因を究明し解決していくお話で、聞きなれない病名やウィルスが登場する中で、作品の重要なキーワードに、エボラウィルスがありました。

エボラウィルスによる感染症を、エボラ出血熱と言われていますが、必ずしも出血を呈するわけではないことから、国際的に、エボラウィルス病(Ebola virus disease: EVD)と呼ばれています。(こちらから)

1976年から2019年3月時点に至るまで、30回を超えるアウトブレイクが報告されてきたエボラウィルス病は、現在、2018年8月にコンゴで流行が始まり、死者が1600人に達し、ウガンダ国境にも近づき、記録上最悪の規模とのことです。

そのようなエボラの大流行に合わせたかのように、ドラマで題材として扱われ、注目のニュースワードにも、BSL4が登場。

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時事通信 ニュースワード「BSL4」  2019.7.1

BSL4 病原体の危険度を4段階に分けた国際基準「バイオセーフティーレベル」(BSL)に従い、危険度が最も高い病原体を取り扱うことが可能な研究施設。
施設内の気圧を低くしたり、高性能フィルター付きの排気設備を備えたりしてウイルスが外に漏れないよう管理する。
BSL4ではエボラ出血熱やラッサ熱などの病原体を扱うことが可能で、厚生労働省によると24カ国に約60施設がある。
国内唯一の国立感染症研究所村山庁舎(東京)に続き、長崎大が建設を進めている。

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そして、日本へのエボラの輸入手続きが完了しました。(こちらから転載)

エボラ出血熱など致死率の高い1類感染症の病原体の輸入をめぐり、厚生労働省は5日、感染症法に基づき、輸入対象の5種類の病原体を正式に指定した。保管先となる国立感染症研究所村山庁舎で受け入れるための手続きが整った。

指定されたのは、エボラ出血熱▽南米出血熱▽ラッサ熱▽クリミア・コンゴ出血熱▽マールブルグ病-の1類感染症の病原体。危機管理上の理由で輸入時期や経路などは公表しない。

国立感染症研究所の村山庁舎 BSL-4(東京都武蔵村山市)(こちらから)

時期や、経路は公表されないとのことですが、今夏にも輸入される見通しだそうです。
また、2つめのBSL-4施設として、長崎大学でも着工が始まっています。

エボラウイルスなど最も危険性の高い病原体を取り扱う「バイオセーフティーレベル4(BSL4)研究施設」の起工式が26日、長崎市の長崎大坂本キャンパスであり、大学関係者ら約80人が参加した。(こちらから転載)

当然ながら、村山庁舎でも、長崎大学でも、説明と繰り返していますが、どちらも住民の理解は完全には得られていないようです。

さて、このエボラについて、2014年の西アフリカでの大流行の時、RAPT氏は、この大流行の背後に何があるのかを暴かれました。

当時、世界中が戦々恐々と注目する中、日本の富士フィルムのアビガン錠によってエボラが治ったと、大変脚光を浴びました。日本の会社の開発力を喜びたいところですが、大株主は金融ユダヤですから、彼らは、大々的に宣伝し、大儲けすることしか考えていません。

そして、株価を引き上げるだけでなく、シエラレオネのダイアモンドを狙い、エボラ熱を流行させたことを突き止めました。

エボラ出血熱も金融ユダヤによるテロの可能性大。新薬を開発した富士フイルムの筆頭株主は金融ユダヤ。(2014.8.13)

エイズの年間死亡者数160万人。マラリア60万人。エボラ熱は現在4555人。なのに、なぜエボラ熱だけこんなに騒がれるのですか。(2014.10.20)

エボラ熱騒ぎの最大の目的は、ロスチャイルドが西アフリカにあるダイヤモンド原石を独占すること。(2014.10.21)

(こちらから転載)

上記記事内では、エボラ患者を搬送する際の動画をご紹介されていますが、死に至るエボラのはずなのに、カジュアルなプロデューサーだかなんだかが、うっかり画面に移りこんでいます。
こうやって、いつもシナリオを作って庶民を騙してきたんですよね。

病気を治すためのワクチンを過大に宣伝して大儲けをする、ダイヤモンドの利権のために病気を理由に封鎖したりする。そのくらい、悪人なら当然やると想像できますね。でも、まさか、病気にさせること、しかも死に至るエボラなどの病気を起こすことなど、人間がするわけがないとフツーの人は考えます。

残念ながら、悪魔のような悪人の発想は、普通の庶民には想像がつかないので、そんなことするわけがないと思い込んでいるだけです。

ワクチンを打って予防をしようといいながら、そのワクチンで病気を引き起こしているのです。これらのことをRAPT氏は、5年前からずっと警告されています。

エボラワクチンは殺人兵器。投与した人のみがエボラに感染する仕組みです。(2014.10.25)

悪魔のシンボル6がかたどられたエボラウィルス (こちらから転載)

この記事の中に、エボラは嘘であるとするシエラレオネ滞在の方のレポートがあるのでいくつかご紹介します。

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理由1:意図的 に広げられたエボラと呼ばれる病気のこのワクチンは西アフリカのナイジェリア、リベリア、及びシエラ・レオネの土地に軍隊を送り込むために導入されまし た。アメリカはボコハラムのような馬鹿な事でナイジェリアに侵入しようとしましたが、ナイジェリアが真実を語り始めたときに、目論みが露呈しました。少女 の誘拐などは無かったのです。そこで軍隊をナイジェリアに送り込んで彼らが発見した新しいオイル資源を手に入れるための新しい理由が必要になりました。

理由3:ナイジェリアのオイルの窃取に加えて、シエラ・レオネの鉱山を元の状態に戻すために、エボラのような死の毒が入ったワクチン注射を、あえて受けようとするほどおろかではないアフリカ人に強制しようとして軍隊が送り込まれるのです。
エボラはワクチン注射のみによって広げられるので、 3000人の軍隊がこの毒を広げ続けるために送り込まれつつあります。
リベリアで行われたように、米国人が嘘をつき、操っているとのより多くのニュース記 事が報道されるようになると、より多くのアフリカ人は注射のために赤十字には行かなくなります。
軍隊は人々にワクチン注射を強制し、エボラが流行している という見せかけを作り出すでしょう。それに加えて、彼らは国から正当に赤十字を追放しようとしているリベリア人とナイジェリア人から赤十字を保護します。

理由4:最後で はありますが、小さくは無い理由は、このエボラのパンデミックの見せかけは正にパンデミックである”エボラワクチン”を非常に多くの人達に受けないといけ ないと脅すのに利用することです。

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現地でも、このように警告されている方がいらっしゃるのです。しかし、軍を送りこまれたり、ワクチンを接種するように指示をされれば、一般人は、それを拒否することは難しいです。

自分達の富や権力を更に拡大するためには、人の命など何とも思っていない悪魔のような人間が、日本を、世界を支配しています。

実際、毎日犯罪のニュースを目にしますね。たかだか振り込め詐欺と思われる方はいらっしゃらないでしょう。お金の詐欺ですが、それを苦にして命を絶ってもおかしくない卑劣な犯罪です。

覚醒剤などの蔓延も同じく、人間を破壊するとわかっていて、製造し流通させるんですからね。ワクチンも同じです。特にエボラワクチンは、摂取すれば完全に発症するのではないでしょうか。

そんな最悪の恐ろしいエボラウィルスが日本に輸入されることになりました。

日本には、悪名高き731部隊の前例があります。
安倍首相の祖父である岸信介や、旧皇族が関わった部隊です。

人の命を救うため、なんて口だけです。強力な細菌の研究を行いたいだけでしょう。そして何に使うのでしょうか。彼らのような悪人は、悪魔から知恵をもらっているのですから、人に良いことなんて考えるわけがありません。

これから東京オリンピックを控え、国内はますますゴタゴタと落ち着かなくなることでしょう。

注視しないといけません。
マスコミの垂れ流す偽の情報を信じて、いつまでも騙されていてはいけません。

そして悪を行う悪人達を、木端微塵に滅ぼさなければなりません。

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