広がるコロナウィルス ~北海道を手に入れたい人々~

唐突に、全国の小中高を一斉休校すると発表、現場は戸惑い、不満の声も上がり、今頃になって会見して、やっている感をアピールしている李家の安倍首相。

真剣さが伝わらず、練られたシナリオを読んでいるだけだろうと思いましたが、本当に、棒読みしていたんですね。
恥ずかしながら、プロンプターの存在を知りませんでした。

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手元のメモを見ながらでも、自分の言葉で国民に向けて心を込めてメッセージを送ることはできないのでしょうかね。

しかし、今に始まったことではありませんね。広島・長崎、自衛隊殉職者追悼式などでも毎年ほぼ同じの原稿をただ読んでいるだけでした。情けないことです。

新型コロナウィルスが国難というより、首相が国難だとどなたかのツィートがありましたが、それに尽きますね。

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さて、李家の安倍首相のふるさと、韓国の感染者は3月1日には3700人を超え、死者が20人になり、未だ拡大を続けていますが、25日の時点で、民間を含め79機関で検査、屋外検査場を全国に492カ所設置し、27日には、ドライブスルー型の検査所も登場しています。(こちらから)

韓国の累計検査数が( 25日16時時点で) 40304件なのに対して、日本の累計検査数が 913件と桁違いに少ないことに対しては、「厚生労働省は、内部機関の国立感染症研究所と一緒にやりたい、自分たちで検査を開発したいという意識が強い」からだとも言われています。(こちらから)

感染研OB岡田晴恵教授、上昌広医療ガバナンス研究所理事長などが、テレビで告発されています。

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感染研は、そのバックグランドからも、感染したデータや情報を自分達で独占したいという悪魔的な発想はあるでしょうが、この後に及んでも検査が進まないのはなぜでしょう。

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そもそも、各国が中国からの入国禁止を決める中で、日本は武漢市から広げ湖北省の入国禁止をするだけで、沢山の中国人が入ってきました。

さらには、クルーズ船の対策がお粗末で、国内だけでなく、海外からは疑問や懸念の声が相次いでいます。米国CDC、ニューヨークタイムズ、BBC、ロイター、ロシア外務省など。

安倍首相はリーダーシップを発揮することもなく、会食を続け、ネット工作のランサーズ社長などとも会っていましたね。

素人から見ても、本当に防ぐ気があるのか、疑問のある対応でした。

大方の予想通り、水際は防げず、長期にクルーズ船に閉じ込めた挙句に、下船してウィルスを拡散させ、感染経路がはっきりしないため不安が広がり、今の混乱を引き起こしました。

新型コロナウィルス分布図(こちらから)

そして、ご存じの通り、国内では、北海道で最も多い感染となり、緊急事態宣言が発せられました。

冒頭の画像は、蝦夷富士として親しまれ、 北海道を代表する名山の羊蹄山です。(こちらから)

その北海道で感染が突出するのは、中国人観光客が多く訪れる観光地が多いからだ、と報道されています。

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ふむふむ。しかし、東京23区に住んでいる私から言わせてもらえば、観光地でなくても、銀座、新宿、渋谷、原宿、秋葉原、池袋など、至る所にたくさんの中国人が訪れています。

いつも行列の絶えない有名なお寿司やさんにも中国からの方々でいっぱい。

室内のデパ地下のごった返しの中にも。電車はラッシュはもちろんのこと、朝晩問わずに人が多いです。

はっきり言って、札幌の雪まつりの比ではないなと思っています。

ですから、東京はすでに感染が広がっているけれども、オリンピックのために、倒れるまで放っておいて、感染数をはっきりさせたくないのだと思っていました。

しかし、その後も、対策は大して取られていないのに、東京で感染が広がる気配はありません。

一方、広~い雪国の北海道で、なぜだか感染は広がり、緊急事態宣言。

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かつて、インターネット上に2036年からタイム・トラベルしてきたと言う「ジョン・タイター」と名乗る人が現れ、未来のことを予言しました。

イラク戦争や狂牛病など、予言したことがちょろちょろと起こりましたが、特に大きな関心も持たれず忘れ去られています。

それでも、「STEINS;GATE」(ゲーム&アニメ) あり、テレビの特集、ドラマ「ガリレオ」に登場、2016年にはトヨタESTIMAのPR「Sense of Wonder」の9番目の不思議に登場していることからも、その存在を知らしめたい勢力があるようです。

悪魔を拝むイルミナティの勢力は、これから自分たちが行う悪事を密かに予告し、ほくそ笑むのが、好きでしたね。

RAPTさんは、4年も前の2016年に、この「ジョン・タイター」の予言の一つ、「2020年に日本が3つに分断される」ことが、調べてこられたRAPT理論に多く当てはまることに注目され、イルミナティがこれから行おうとしていることを暴かれたのです。

北海道にユダヤ人を移住させようと計画しているのでは、と。

またまた、突拍子もないことを、と思われるかもしれませんが、かつても、知る人ぞ知る「河豚計画」としてユダヤ人を満州に移住させようとして、失敗していました。

ユダヤ人を移住させる、国を作るのが、どうやら悲願のようですから、あれこれと策略を練ってきたようです。

「北海道移住」と、かつて失敗した「満州への移住」について詳しくは、RAPT氏の以下の記事をご覧ください。

満州国へのユダヤ人移民計画が失敗し、パレスチナにイスラエルが建国されるまで。または「河豚計画」が声を大にして語られない理由。

ジョン・タイターの予言は既に着々と実現しています。「蝦夷共和国」はユダヤ人を北海道に移住させる「河豚計画」の一環として誕生する予定です。

RAPT×読者対談〈第81弾〉ジョン・タイターが予言した三つに分断された日本。

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そして、実際に、北海道の地は買い漁られていますね。

数年前の夏に、ニセコに行った時は、英語表記が多く、外国人向けのリゾート地の趣で、外国資本が入っていることがよくわかりました。

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北海道は広くて、山も海も自然が豊かで食べ物も美味しいし、都心に住んでいる私にとって憧れの場所ですから、中国人が観光に来るのも当然だとは思っていましたが、まさか、こんなにチャイナマネーが流れこんでいたとは。

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尖閣諸島でバチバチしているのに、大切な北海道が、これほど買収されているとは、なんかおかしいですね。

中国人がどんどん買収しても黙認し、日本から独立させてもいいような動きです。

おそらく、2020年のジョン・タイターの地図のような蝦夷共和国(ユダヤ人の国)の実現に向けて、水面下で着々と準備をしてきたのでしょう。

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ここでユダヤ人と聞くと、日本人にとっては遠い話。金貸しを始めとして、世界中で成功して富を得たユダヤ人ばかりを想像してしまいますが、そればかりではありません。

かつて紀元前11世紀ごろ、聖書の神様「ヤハウェ」を信仰し、大きく栄えた古代イスラエルから散り散りにされたユダヤ人は、東へ東へと旅を続け、中央アジアなどを経由して中国にやってきました。

イスラエル人の移動ルート (こちらから)

中国で残った人たちが「客家」と呼ばれています。そして、後に皇帝に「李」という姓をもらった李家が、イルミナティ13血流 (こちら )の一つになり、中国や韓国において巨大な力を持つ一族となりました。

「明代(1368年-1644年)には、ユダヤ人は皇帝から 艾、石、高、金、李、張、趙 の7つの姓を授けられ、これらは今日でも見識することが出来る。
これらの姓は本来のユダヤ人の氏族の姓 Ezra, Shimon, Cohen, Gilbert, Levy, Joshua, Jonathan をそれぞれ中国風にしたものであるという。
これらの姓の内の2つ 石と金は、西欧のユダヤ人の姓に多く見られる Stone (Stein) やGold と一致している。(wiki)」

そして、昨年RAPTさんは、日本を支配している在日の正体が「李家」だと暴かれ、解けなかったパズルのピースがまた一つわかって、スッキリしたのです。

古代イスラエルからのユダヤ人の流れについて、KAWATAさんの記事 & 動画がとてもわかりやすいので、ぜひご覧になってください。

【麻生太郎と安倍晋三はユダヤの末裔!!】水面下で進むユダヤ人日本移住計画 (こちらから)
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なるほど、実際に中国人(李家)に着々と土地を買い取らせると共に、地震を起こしたり、未知のウィルスを巻き散らすことで、人々を追い出し、土地を奪い取る目論見でしょう。

ただ、2019年11月に、統合型リゾート施設(IR)の誘致申請を見送ったので、一筋縄ではいかず、敵対する勢力が争っていることがわかりますね。

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普通の感覚の人には、想像ができないことですが、日本を支配しているのは、悪魔に使われ、悪魔を拝んできた李家を中心とする上級国民です。

彼らには、庶民の感情はわかりませんし、わかりたくもないでしょう。

福島でもイノベーション構想などと歌われていますが、元々の住人を追い出し、土地を強奪し、工業団地などを作り、ほんの一部の支配層だけが儲かるための仕組みです。

RAPT×読者対談〈第46弾〉人工地震3.11の目的は、天皇家による福島遷都に向けての土地の強奪。

TALK RADIO 〈Vol.10〉 北海道地震と大阪地震は100%人工地震である。(真犯人は麻生太郎・安倍晋三・東出融)

2018.9.23 【重要】今回の北海道地震・大阪地震が人工地震であることを証明するグラフをこちらに掲載いたします。


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(こちらから)

一方、今年はインフルエンザが400万人も激減とのこと。

いくらマスク・手洗いを慣行したとしても、400万人も減りますかね。

政府の会議で誰一人マスクをしないのは、新型コロナは、一般の健康な人にとってはそれほどの脅威ではないとわかっているからではないですか。

新型コロナはインフルエンザのようなもので、重症になった患者さんに、副作用で売れ残ったアビガンの在庫一掃セールのために処方していませんかね。

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未知のウィルスで打つ手がないと言われれば、言われるままに治療するしかありませんが、副作用に肺炎が起こる可能性のあるアビガンを治療に用いるなど、馬鹿馬鹿しいです。

いかがですか。

一見混沌としていて、先が見えない不安がありますが、おかしいことが多くありませんか。

彼らは今まではこそこそと裏で悪の限りを尽くしてきたわけですが、ここ数年、悪事をやれば、どんどん明るみになるようになりました。

これだけ材料は揃っていて、架空の話ではありません。

RAPTさんが2016年に言われていたことを、まだ実現しようとしている往生際の悪い李家の勢力は、どこまでも悪だなぁとホトホトうんざりします。

と同時に、彼らが計画している色々な悪事はこれからはもう実現させてはならないと強く思います。

北海道での「緊急事態宣言」を様子見をしていることでしょう。

この後、コロナウィルスが手に負えなくなったと見せかけて、本州でも緊急事態宣言や、都市の封鎖を行うのか、北海道の感染がさらに拡大していくのか、どうでしょうか。

悪人たちの動向を注視して、お伝えしたいと思います。

前回お話した、お隣のカルト集団、新天地は存続の危機を迎えているようです。 (こちらから)
韓国でも、日本においても、真面目な教会に侵入し、破壊してきた、その罪はどこまでも重いですから、新天地だけでなく、その他のカルト集団もこの際木端微塵に消えてくれるといいなと望んでいます。

何も気づかなかった私たちのために、色々なことを暴いて下さってきたRAPTさんの有料記事もご覧になられてください。

一般記事以上に、人生がガラリと変わるお話ばかりです。

RAPT有料記事141(2017年1月28日)サタンの最後の悪あがきが始まる。

RAPT有料記事147(2017年2月18日)最後まで戦わなければ、サタンの勝利で終わる。最後まで戦い抜いてこそ、あなたたちの勝利になる

RAPT有料記事158(2017年3月27日)心の中から全ての悪の根を断ち切ってこそ、人生が祝福に包まれる。

RAPT有料記事178(2017年6月5日)この世界の運命を変えるのは、今の時代を生きる義人たちの祈りだ。

RAPT有料記事191(2017年7月22日)あなたたちがどう判断して行うかで、主の歴史が成功するか失敗するかが決まる。

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