単なる狂人 ~あとは出口王任三郎の予言実現に猛進するのみ~

「緊急事態宣言」が全都道府県を対象としたまま5月31日まで延長となりました。画像は、4月26日、富ヶ谷の安倍私邸付近でのデモの様子。(こちらから)

日本を支配する李家の悪人にとっては、1か月くらいでは物足りず、更に延長するだろうと想像していましたが、本当に血も涙もない別次元の恐ろしい人達だと改めて思いますね。

RAPTブログの有料記事や朝のお祈り会の配信を聞いてきたことで、今年に入ってからの、いきなりの社会の混乱や生活の激変にも、私自身は狼狽えることなく、淡々と過ごしております。

それでも、家族や知り合いが、巷で言われる「コロナ脳」となっており、「コロナはインフルエンザのようなもの、風邪のようなウィルス~」「テレビは煽るから見ないほうがいい~」「PCR検査は色々なウィルスでひっかかる~」、色々な例を挙げしつこく話していますが、スッキリと洗脳から解かれる様子はありません。

心に不安や心配がなくても、生活には制限があり、周りの人々は重い空気になるので、緊急事態宣言の延長は勘弁してほしい、とクラクラしてきます。


こちらから


民間エコノミストからは、緊急宣言延長で消費が冷え込み、新たな失業者が77万人に増えるといった厳しい予測が出ています。(こちらから)

6日までの宣言の影響による失業者が 36.8万人
1カ月の延長で約2倍の 77.8万人になると分析
(第一生命経済研究所 永浜利広首席エコノミスト)

宣言の1カ月延長で個人消費の減少額が 13.9兆円増えて 27.8兆円になると予測
(野村総合研究所 木内登英エグゼクティブ・エコノミスト)

従来の宣言で2020年度の実質GDP(国内総生産)が 1.6%押し下げられる。
宣言延長でさらに 1.5%低下し、マイナス 6.3%に落ち込むと予測。4~6月期に大きく落ち込んだ後に急上昇するものの、年度内は1~3月期の水準に戻らないとみている。
「宣言解除後も1年くらいは元通りの経済活動に戻れない」
(BNPパリバ証券 河野龍太郎チーフエコノミスト)

こちらから
商工リサーチによる破綻状況 こちらから


商工リサーチの調査では、2月からの累計で、114件の経営破綻とのことですが、全てを網羅しているわけではないので、零細企業や、個人の商店など、実際の打撃はこんなものではないと思われます。

そして、失業者が増えると、自殺率も増えるとされています。

こちらから

経済に大打撃を与え、倒産が続き、失業者も増え、自殺者も増えるだろうと惨状が目に見えるのに、風邪のような、インフルのような、正体が見えてきた恐れる必要はないはずの新型コロナウィルスを武器として、危険を煽り、どこまでも庶民を苦しめる政治家やマスコミは、正気の沙汰とは思えません。

李家(ユダヤ人)にとっては、庶民が涙を流そうが、命を断とうがお構いなし。

ユダヤ人達が密かに従っている決議文「シオンの議定書」では、ユダヤ人以外は、ゴイム(家畜=豚、家畜化)と呼んでいて、人間の扱いではありませんからね。

で、大企業には、返済不要の「新型コロナリバイバル成長基盤強化ファンド」(1000億円)の創設。

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こちらから
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こちらから

怪しい会社に発注のアベノマスクに466億円、病床数削減に644億円、なぜ今なのか甚だ理解不能なGo to キャンペーンに1兆7000億円などなど。

この危機で影響を受ける立場の弱い人々に手を差し伸べることもしない、愚策のオンパレードは続く。

「今現在、いったいどれぐらいの国民が感染しているのか?」という森ゆうこ議員の質問に、誰も答えられない無能な李家の悪人達。

気になる数字は、感染者、退院者数などではなく、自分達の儲けになりそうな金額だけ。

こちらから

東京では、47人(4月30日)、46人(5月1日)と、新規感染者が減り、その後慌てたように2日間数値が増えましたが、もうピークは越えています。

PCR検査が新型コロナウィルスを見つけ出すだけではないものとは再三お伝えしてきました。

例年、風邪やインフルエンザが減るように、湿気が多く、暑い季節に向かって、コロナも収束するだろうとは、素人でもわかりますね。

人工呼吸器やECMOの装着数も下降しています。下グラフは東京の例ですが、全国でも同じです。

こちらから
東京都の人工呼吸器の推移 (こちらから)
東京都のECMO装着数の推移 (こちらから)

国民を不安に陥れるようなニュースを垂れ流すだけで、希望が持てるニュースは流しません。

そもそも、国民に力が湧かれては困るでしょうし。

こちらから

アメリカでは、ワシントンタイムズ紙が、コロナウィルスはでっちあげだと報じました。

発行部数が約6万部(wiki)で、文鮮明が創刊した民主党寄りの日刊紙であり、怪しさはプンプンなのですが、人々に、コロナの疑念を抱かせるいい機会です。

ちなみに、アメリカの新聞発行部数上位10紙は、以下となります。(こちらから)

①USAトゥデー 229万部
②ウォールストリート・ジャーナル 201万部
③ニューヨーク・タイムズ 100万部
④ロサンゼルス・タイムズ 74万部
⑤ニューヨーク・デーリーポスト 63万部
⑤ニューヨーク・ポスト 63万部
⑥ワシントン・ポスト 62万部
⑦シカゴ・トリビューン 52万部
⑧サンフランシスコ・クロニクル 45万部
⑨ニューズ・デー 38万部

もう一つ、世界新聞発行部数 (こちらから)は、以下となります。

<2011年世界の新聞発行部数トップ10>
順位 新聞名 発行部数
1位 読売新聞(日本) 1000万部
2位 朝日新聞 (日本) 750万部
3位 The Times of India(インド) 380万部
4位 毎日新聞(日本) 350万部
5位 参考消息(中国) 310万部
6位 日本経済新聞(日本) 300万部
7位 The Sun(英国) 295万部
8位 Bild (ドイツ) 290万部
9位 中日新聞(日本) 280万部
10位 Daiinik Jagran (インド) 275万部
(出所)WAN‐IFRA“2011 World Top 10 Newsapaper”

日本人は、新聞を読み、勉強家なんだなと以前なら感動していたところですが、在日・李家の息のかかった新聞です。

もはや官報になり下がり、軽減税率に加えてもらうほど政権と近い新聞ですからね。

国民を誘導することなど、いとも簡単にやってきたのでしょう。



話がそれてしまいましたが、コロナパンデミックを利用し世界統一をしようと画策しているイルミナティ内部でも争いがあるので、こうやってお互いリークし、ボロが出てくることで、庶民は、何かおかしいと気づくことができます。

こちらから


アメリカではデモも続いています。

人の目を気にして、協調性を教え込まれた私たちは、権力者に建てつくこともせず、おとなしく従っています。

そして、この混乱に乗じて、安倍晋三首相は、いよいよ悲願の「憲法改正」をする魂胆です。

国のリーダーが信頼できる人ならば、まだしも。

しかし、信頼に値するどころか、恐ろしい悪魔のようだというのがいい加減にわかったのではないでしょうか。

こちらから
こちらから

日本でも、2015年の安保法制の時に、上のようなデモがあったそうですが、国民の目に触れないようにされていたのでしょう。

私自身は、当時、どれほど危険な人物が日本を支配しているか、よくわかっていませんでした。涙。

どうやら、悪人達も、デモ(直接行動)を恐れているそうです。

こちらから

ですから、ネットでの情報拡散も、デモも、声を張り上げることが大切なのですね。

世の中の嘘、インチキ、そして悪政に声をあげなくてはいけません。

しかし、ご存じの通り、分断して統治せよというユダヤ人の教えの通り、そのデモも見せかけだけで終わったり、工作員が紛れこみ機能しないこともあるでしょう。

TwitterにもYoutubeにも、雇われ工作員があちこちに配置されているので、注意が必要です。

この国の権力者たちは、表面は人間の顔をかぶっていますが、一皮むけば、悪魔に取りつかれた肉体にすぎません。

これまで、戦争や、数々の事件を知る中で、世の中にはこれほどの悪人がいるのかと、嫌悪感を持ってきましたが、今まさに現在進行形で、その悪人達と、媚びへつらい嘘をまき散らすマスコミの悪事を見せつけられています。

悪魔に取りつかれた悪人は、ここで引きずり降ろされると命はないと、横暴の限りを尽くす。

取りついている悪魔たちも、これで敗ければ、神様に永遠に叩きのめされるのがわかっているので、今が最後の戦いと、大暴れしています。

「ワクチンワクチン」と声高に叫ぶ。

昭和の妖怪岸信介のなしえなかった「憲法改正」へまっしぐら。

国民は黙れ、動くな、その先は、命乞いしろ。

これは異常事態です。



まるで憑かれたかのように、なぜ、そんなことをするのか。

背景は、RAPTさんが早くも解明してくださいました。

「KAWATAとNANAのRAPT理論」【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

カルト宗教「大本教」を妄信している安倍首相は、その教祖 出口王仁三郎や岡本天明が、国常立神(悪魔ルシファー)から霊感を受けた予言を実現すべく、狂ったように突き進んでいるのです。

そのカラクリさえわかってしまえば、コロナウィルスの混乱も、複雑さも、全ての謎が解けるのです。

リーダーとしての熱い志を実行しているのではありません。

もはやほとんどの庶民は気づいているでしょう。

でも、狂人の目の前でなすすべがなく、うなだれるだけ。

日本語で国常立神という名前があるだけで、神様に反逆した悪魔ルシファーの予言です。

悪魔ルシファーは悪魔の頂点であり、人間から見れば、とても太刀打ちできない悪の力を持っています。

しかし、所詮、神様に突き落とされた、堕落した天使。人間の前で恐ろしく高慢にその強大な力を見せつけていますが、神様の相手ではありません。

悪魔に力を与えられ横暴の限りを尽くす、この世の権力者・上級国民・ユダヤ人に立ち向かうには、私達が、聖書に書かれている唯一の神様を呼び求めて、力を注いで頂けるように願わなければいけないのです。

神様はずっと、人類が目に見えない神様を探し、求め、信じてくれることを待っておられました。

長くかかりました。

人類は、途中途中で、イエス・キリストを殺し、多くの予言者や使徒を殺し、唯一の神様を信じようともせず、自称神だと囁いてきた悪魔たちを拝み、混迷の中を生きてきました。

でも、ようやくRAPTさん、RAPTさんを教えられた牧師先生が、25年の歳月をかけて、神様のその心の内を悟られて、私達にも教えて下さるようになりました。


イルミナティが狂信的に拝んでいる悪魔を叩き潰すのは、神様に助けを求めるのが一番です。

この時をずっと待たれていた神様に、今こそ人類がすがって、祈り求める時です。

世の中を支配してきた悪魔崇拝者たちと、背後にいる悪魔を全部木っ端みじんに滅ぼす時です。

こんな世の中はもうごめんです。終わりにしましょう。

そう思われませんか?

聖書の神様ヤハウェからご啓示を受けていらっしゃるRAPTさんの有料記事をどうぞご覧になられてください。

RAPT有料記事1(2015年8月3日)人生の願いを叶えるために必要な幾つかのこと。

RAPT有料記事6(2015年8月24日)本当の愛とは何か。

RAPT有料記事9(2015年9月14日)神様が裁きを行うとき。

RAPT有料記事12(2015年9月28日)サタンの起源と由来。

RAPT有料記事119(2016年11月12日)サタンを滅ぼす祈りと、個性・才能を伸ばすことの重要性

RAPT有料記事141(2017年1月28日)サタンの最後の悪あがきが始まる。

RAPT有料記事458(2020年4月11日)コロナ・パンデミックを通して、イルミナティは悪なる計画の総仕上げをしようとしている。だから私たちは、彼らの計画がうまくいかないように、彼らと徹底的に戦って勝利しなければならない。

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