三浦春馬の思いを継ぐために 

三浦春馬があまりにも惨い最期を迎えてから1年。

その不可解な状況には、多くの人が疑問を抱いています。

何があったのだろうかと調べれば調べるほど、慕っていた方々は、いたたまれない思いをされていることと思います。

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力あるプロデューサーやディレクターをはじめとした鬼畜たちの陰湿なガスライティング。

もう皆さん沢山ご覧になってるでしょうし、これらはほんの一部なのでしょうが、ちょっと載せてみます。(画像は、「カネ恋」の考察 –不可解なアイテム・設定 さんからです。)


土浦の継父のバックがコワモテであるとか、母親がカルトに借金があったなどの話もあがっています。公明党の名前も出ていましたね。

地元の人達は、そのあたりの噂も耳にされているのでしょう。

子役から芸能界にいたので、色々な方面の問題を抱えていたのだろうな、とも思います。

金の匂いに群がる悪人が、放っておくわけはありませんからね。

それでも、これまでの言動を見ていれば、自殺するような青年でないことは、親しい方々やファンの方々がよくおわかりでしょう。


そもそも、事務所に所属しているので、トラブルがあれば、事務所も乗り出してくれるはずです。

「事務所総出」、と脅しをかけていた在日タレントさんもいました。

ましてや、三浦春馬の所属していた「アミューズ」は、最大手の事務所の一つ。

なんのために、警察出身の超大物がいるのでしょう。

ニトリ取締役のプロフィール

継父の後ろに後藤組だか、松葉会だか、住吉会だか、母親の後ろに創価学会がいようが、いくらでも動けるはずでしょうがっ。


「アミューズ」の冷たい対応についても、皆さん重々ご存じだと思います。

たとえば、三浦春馬が活躍中のアミューズの「公式Twitter・公式ウェブサイト・公式カレンダー・コマーシャル」についての検証を見れば、他のタレントとの違いは一目瞭然です。

ここまで違うのなぜ?アミューズの「吉沢亮さん&佐藤健さん」と三浦春馬さんの扱い

デビューの記念イベントも、バースデーイベントも、カレンダー作成もなかったそうです。

「進撃の巨人」の演技についてネガティブに言われようが、「ぴあ映画生活」にくそミソに書かれようが、アミューズはいくらでも揉み消せるはず。

亡くなった後のアミューズの「お知らせ」も、うわべたけ綺麗な言葉が並んでいます。

愛する仲間を助けられなかった悔しさ、悲しみや虚しさなどは、伝わってきません。

皆さんはどう感じられたでしょう。

先月行われた株主総会での扱いも、酷いものです。

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これらはごく一部なのでしょう。

独立を巡っての事務所とタレントの対立はよくあることで、干されて去った人、禊期間を終えた人など沢山います。

ましてや、農業に興味も持っていたようですから、芸能界に執着していたようにも見えません。

要は、事務所としては野放しにはできなかったのでしょう。

手元に置いて飼い殺しもできない。


ただただ、孤立無援だったのだろうなと思います。

目の前の悪が大きすぎる。

その悪に巻き込まれた方が楽だけれど、それはできなかった。



テレビなどのメディアや電通を始め、政財界、どこもかしこも在日によって支配されていることをお伝えしてきました。

その惨状たるや、目を覆うばかりです。

そして、その在日の正体が、「李家」であることを、RAPT氏が突き止めました。

世界で、確信的に悪魔を崇拝している大きな勢力が「イルミナティの13血流」と言われますが、その中で、特に謎に包まれている「李家」が、日本にも入り込んでいたわけです。

ユダヤ人は全世界に散らばり、各国に潜伏して富や権力を吸い尽くしてきた寄生虫


RAPT氏は、2020年7月初旬に、イルミナティと呼ばれる悪魔崇拝者たちの正体が、実は創価信者か、学会の関係者であることを暴かれました。

RAPT有料記事487(2020年8月3日)創価学会の滅びを強力に祈りなさい。

「創価学会」をキーとして調べると、進行中の悪事も、今まで謎だった事件も、その姿が見えてきます。

そして、三浦春馬の死にも、創価の臭いが漂うことを昨年お話したわけですが、「漂う」とか「疑い」などの遠回しではなく、「全ての悪事に創価学会が関わっている」と言っても過言ではないのが、現在の日本の状況です。

命を断たれた三浦春馬 ~やっぱりちらつく創価の影~

アミューズの社外取締役には、創価企業の役員が並び、大株主は、創業家が強いとは言え、創価企業ゴールドマン・サックス (2007年時点での筆頭株主が池田大作)も上位にいます。


芸能事務所であるアミューズが、2021年7月から、よりによって、都心から遠い富士山麓に本社を移転した、その意図は何でしょうか。

悪魔崇拝という裏の顔を持つ創価学会が崇めている、近代の悪魔の予言者、出口王仁三郎は富士山を重要視していました。

どうぞ以下の「Rapt理論 + α」をご覧ください。


上記記事内にあるように、正確に言うなら、創価学会に与する李家、九鬼家が、三浦春馬を殺害した真犯人です。

ヤバ人集合 ~群馬人脈~ でお話しましたが、九鬼家というのは、 出雲朝廷の正統性を主張する「九鬼文書」を所有する出雲族です。

猿渡などと貶める名前をつける一方、シレっと、出雲族の中心「九鬼」が登場しています。

わかる人にはわかる繋がり。

テレビドラマも、映画も、庶民が憧れる華やかなエンタメであり、ついつい時間を忘れて見すぎてしまうほどの出来栄えですが、そのスクリーンの奥では、私達を支配している李家(ユダヤ人由来)、在日(李家でもあり、下っ端もいる)、創価学会が蠢いているわけです。


富士山麓にアミューズヴィレッジをオープンするにあたり、「人間に戻ろう」とデカデカと宣言していますが、「そりゃ、悪魔から人間に戻りたいだろうに」と思うこの頃です。

で、話を戻しますと、「富士山の近くで何をしたいのか」「前例を見ない、デマサイトと決めつける理由」など、RAPT氏のInstaの対談もぜひご覧になられてください。( 十二弟子のNanaさん、Erikaさんとの対談です)


さて。

前回は、「慈善活動での不明瞭なお金の流れに気づいたのでは」「政府のODAに絡む人身売買のネットワークを暴こうとしていたのでは」あたりではないかと申しました。

東南アジアでの貧困を目の当たりにして、色々と気づくことがあったでしょう。

実際に不明瞭なお金があるのかもしれませんが、多忙な三浦春馬の目をごまかすための細工はできる気がします。

「政府のODAに絡む人身売買ネットワーク」も、さもありなん、なわけですが、日本から離れた地の小児性愛を暴こうとしても、たかが知れているので、アミューズが躍起になる必要はないように思えます。


そうです。

皆さんもご存じであろう、豊島保養所、また、豊島横尾館などを発端とした創価ネットワークこそが、日本の小児性愛の本丸です。

「Rapt理論 + α」の記事をご覧ください。

【殺害事件から1年】三浦春馬を暗殺した黒幕は「竹中平蔵」である可能性大

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創価カラーの 豊島横尾館

記事にあるように、「 豊島横尾館 」の赤いガラス、創価カラー。

ビンゴではないですか。


何度も申しますが、創価学会は、Google (Youtube)やツィッターなどの大株主なので、不利な情報を隠蔽したり弾圧していますが、数々の汚点は一つに繋がり、巨悪の存在が浮かび上がります。


「Rapt理論 + α」では、ここのところ、三浦春馬殺害事件から発展させた記事がアップされているのでどうぞご覧になられてください。


上記記事にあるように、「ART SETOUCHI」には、悪魔しか感じられませんが、皆さんはいかがですか?


これらは、悪魔に捧げる芸術ですね。

悪魔も喜んで寄ってきているのでしょう。どれもこれも、どんよりしていますね。

豊島横尾館では、「子供は怖がってしまうところがありました」とのコメントもありました。

敏感な子供に対して、大人は、いかに、サタン的な文化・芸術に麻痺しているかが、よくわかります。

「ART SETOUCHI」をご覧になって、素晴らしい芸術だ、と思われている方、現代的でも、個性的でも、先鋭的でもなく、単に危険信号です。

悪魔の思考から脱出しなくては。

「 悪魔崇拝者たちがいかにアートを破壊してきたか 」、初期の頃のRaptさんの記事もどうぞご覧ください。

RAPT×読者対談〈第40弾〉悪魔が破壊したアートと言論の世界。



「 Googleマップで「エプスタイン島」と検索すると、日本で少女買春や悪魔崇拝儀式が行われている場所が幾つもヒットする」との記事に、目が点になりました。

RAPTさんにご啓示を下さる神様は、このように、要所要所ひらめきを与えられ、いつもRAPTさんを導かれていらっしゃいます。


こちらから

話は、「竹中平蔵」「笹川良一」「出口王仁三郎」はたまた、「エプスタイン」まで。

政治や経済も、歴史も、海外の話題も、ちょっと関係ないし、遠い話に思いがちですが、諸悪の根源がわからなければ、私達は、泥沼から出ることができません。


三浦春馬を殺した実行犯はもちろんのこと、ガスライティングなどで追い詰めていった関係者・スタッフ一同、どれも悪魔そのものです。

言い逃れはできません。

しかし、彼らは所詮はトカゲ。

どんなにInstaでイキがっていようと、李家(ユダヤ人)の末端の在日であり、使い捨てです。


三浦春馬の死から、アミューズ~創価~パソナ~平蔵~エプスタイン~小児性愛と発展しているわけですが、三浦春馬自身も、その終わりのない悪に、どうやって立ち向かえばいいのか、おののいていたのではないでしょうか。



テレビ映えするわけでもなく、大して面白くもない、単に毒舌なイメージのタレントがどうしてこんなに引っ張りだこなのか、その理由もわかりました。

そして、そんなのばかりなのがわかったので、私自身は、もう何年もきちんとテレビを見ることはありません。


夢半ばで倒れてしまった三浦春馬。

命を狙われようと、悪に加担することを拒み、なんとか孤軍奮闘していました。

近年抱えていた苦しさや恐ろしさを思うと、特にファンの方々には耐え難いことだと思いますが、彼の死をきっかけに、多くの人が、彼が直面していた悪人の数々、そして、世の中の真実にたどり着き、目が開かれるならば、彼の思いが継がれることになるのではないでしょうか。


混沌としていて、先が見えない今、真実を知ることはあなたの武器になります。

私達は、あまりにも知らなすぎます。

どうぞ、他では読めないニュースを、そして、RAPTさんが伝えて下さる神様の御言葉を信じ従っている兄弟姉妹の姿を、「Rapt理論 + α」でご覧くださればと思います。